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私は、ちょっと時間が空くと、
とにかくひたすら、歩く事にしている。



最近つくづく思うのは、
恐らく地方に住んでいる人より都会人の方が、絶対に運動量が多いという事。








都会に居ると、電車乗り換えやら何やらで、
実は案外と歩いている。



タクシーにスグに乗る人は、例外だが。




写真は、本日、仕事の間が空いたので、
せっかくだからその時間を全てウォーキングに使おうと、
二時間の行程の途中の映像。




歩道のど真ん中に電柱。




この付近の歩道、全てこんな感じ。





at、東京の某下町。





ま、都市計画も何も考慮されない時代に作ってしまったんでしょうな。








んで、仕事の終わりに行きつけの呑み屋に行こうとすると、
駅前なんかで客引きが居たりするのは、昔からの光景ではあるが…





最近、特に気付くのは…




新宿や池袋などの都心部なら分かるのだが、
郊外でも耳にするのは、すんごいストレートな客引き。




「旦那〜〜、お◯◯い、揉んで行きませんか」。。。…




という、ある意味事務的。


ある意味、無駄を排除した効率的な営業活動。




地方でも、
すすきのや、名古屋の錦辺りでは違和感無いが、
東京のベッドタウンという存在である地域でも、
こんなストレートな客引きが居るとは…




ま、そんな場合、
ただ無視するのもつまんないんで、
あたしが言うのは、いつもこの一言。





「たぶん、あたしのが大きいんで、揉み心地は敵わないんだよね〜」




これで大抵、苦笑いして去って行きます〜