2009年11月07日

すげぇネーミング

c93ae5bf.jpg「日本総本店」てのが、すんごいですな〜


世界制覇に向けた意気込みが…



店ん中もごった返してまひたが、
池袋という土地柄、
混雑ほど売上、揚がってんのかね〜



特にこの時間、酔っ払いの酔い醒まし風が…

中に入ってみたら…

ba88b902.jpgちょうど日本シリーズ。


9回ウラ、盛り上がり真っ只中。



結局、クルーンが抑え、ジャイアンツが優勝〜


一気に蜘蛛の子散らすように、
ギャラリーは去っていきましたとさ。

すげぇ〜な〜 池袋家電戦争

e7488d29.jpg今日はトレーナー仲間の方と、
仕事上の打ち合わせも兼ねて、呑み会的情報交換会〜




池袋にて。













メディアで話題の、ヤマダ電機の新店付近に行ってみた。




この景観、すんげぇ〜な〜




右手前が元三越のヤマダ新店。


左側がビックカメラ。

真ん中奥が従来のヤマダ電機。



その他、ビックカメラの店も周囲にあり、
カメラのさくらやも健在。




家電買うなら、今や池袋が一番安いかも?

2009年11月06日

おめでとう!! 松井秀喜選手!

4be2bf73.jpgいやあ〜

あんまり嬉しくて、帰宅してから夜のスポーツニュース、
ハシゴして全部見ちゃいましたわ〜



おんなじ映像、何度も…











ホントに良かったでんな〜

松井秀喜選手。






このブログでも何度となく書いているが、
私は松井選手、大好き。


(もちろんあたし、アッチ系ではありまへん)




どんなにイチロー選手が偉業を達成しても、
私は断然、松井派。




決して順風満帆とは云えないメジャー生活の中で、
何が起きても一定姿勢。



浮かれもせず、
必要以上に落ち込み悲観することもなく、
自分に出来ることを最大限に努力し、
黙々と仕事をこなす。





恐らくその中に、
理想の仕事人の姿、日本人の誇りを感じるのだと思う。




松井選手のはじける笑顔、
久しぶりに見た感じがして、こちらまで幸せな気分に。





神様は見てますな〜





ホントに、おめでとうございます〜っ!!

2009年11月05日

いよいよ決戦!! …その前夜…

d2a502a8.jpg厳密には前夜の前夜…か。



昨日はNISMO訪問。

クルーのメンテナンス。

写真は館内のフロア案内図。








社内は写真が禁止なんで、
撮れるのはこの辺まで…






現在、首位を走っているものの、
二位とわずか5ポイント差。



今週末の最終戦で雌雄を決す。



最終戦で優勝出来なくとも、
相手の順位を上回りさえすれば、総合優勝が決まる。




最終戦は栃木・ツインリンクもてぎ。




さあ〜、いよいよ最終決戦!!




お時間のある方、ぜひサーキットへ!!

2009年11月03日

コトの原点は「幸せ」を感ずること…のはずだが…

しあわせは、いつも自分の心が決める…






とは、かの相田みつを氏が云った言葉。





彼に対する好き・嫌いはさて置き、
この言葉、考えれば考えるほど、奥深い…







フツーに仕事が毎日ある人にとっては、
忙しい日々が常に続けば、仕事がなく青ざめた顔で毎日を凌いでいる人の気持ちは分からない。




それが高収入の仕事であっても、
業界の相場に照らし合わせて割に合わないと感ずれば、何故か一気にモチベーションが沈む。




端から見れば、十分な報酬であっても。





毎日のように旨いものを食っていれば、
そもそも旨いモノ、という概念さえ無くなる。




旨いモノ、と云っても人それぞれ。


実際に旨い!というのもあれば、
心が豊かになる旨さ、もある。





また、同じものでも、
話が弾む気の置けない間柄で食事をすれば、楽しい時間をも含めて

「旨い!」

となる。



同じものを食っているのにも拘わらず…








身体に痛みがあるとする。





痛みは客観的に定量化出来ないが…







100ある痛みのうち、
50取れたとして、




「50も痛みが減った。良かったヨカッタ。」



と感ずる人もいれば、






「まだ50も痛みが残っている。」





と思う人もいる。







毎日が完璧に過ごせないと満足出来ず不満ばかりの人もいれば、



朝、とりあえず、
お日様が昇って青空ならば、それだけで神様に感謝する人もいる…








…とまあ、何を云いたいか、ってこともないのだが…








幸せ、ってのは、
結局は自分の心の有りよう、てなコトで…







ちなみに、あたしは…







もちろん、お金は無いよりはあった方が嬉しいのは事実ですが…







一番は、




「期待されている」


こと、っすかね〜







実際は、ホントはどこまで期待されているかは永遠に分からないんで、




「期待されていると勝手に感じている」




と、云えますかな。






もちろん、一方的な勘違いもあるでしょう。







それも含めて、結局

「しあわせは自分の心が決める。」


と。





しあわせ、ってのに慣れちまうと、

しあわせ、ってコトが何なのか分からなくなり、
ずっと幸せを感じられないのかも知れませんな〜







当たり前、が、
実は当たり前ではなく、
当たり前であることの素晴らしさに気付いた時、
ホントの意味で感謝出来て、
自分の何かが変わるのかも…





な〜んて。

2009年11月01日

休日、夜のバーにて…

8159e081.jpg今日は、いつも公私ともにお世話になっている、
札幌のファーストステップ・鎌倉トレーナーが上京されたので、


東京・下町ツアーに。



亀戸餃子行ったり、
月島にもんじゃ食いに行ったり…











最後は下町の、とあるバー。





たまたま大画面テレビで日本シリーズやっていて、
おまけに休日で、お客さんは少なく、
ほぼ貸し切り状態〜



試合観戦、堪能しましたわ〜




ジャイアンツは負けたけど…

私的好感度高・唐沢寿明さんの感覚

唐沢寿明さんは、私が好きな俳優さんの一人でる。




年齢は私と同じ…

ではあるが、自分とは外見的にエラい違い。




ま、当たり前ですが。






現在はドラマ「不毛地帯」で好演中。

視聴率的には厳しいようだが、
骨太な良質なドラマだと思う。



最近はこういう良質なドラマが評価されない傾向のようで…






ところで今日、新聞日曜版に唐沢さんのインタビューが載っていた。





周知のように、日本を代表する俳優でありながら、
実に気さくな人柄で、バラエティー番組に出てもお笑いネタを披露したり、周りを飽きさせない。




インタビュアもその疑問を本人にぶつけていた。


その答えが興味深い。






「バラエティーでの姿も僕の素。状況ごとに楽しみたいし、出る以上、見ている人に楽しんでもらいたい。」




また、





「いるだけで華やぐ、木村拓哉さんや福山雅治さん、織田裕二さんらと違い、僕にスターの雰囲気はない。
何かすることを求められる。
そこに僕の価値もある。」



更にインタビュアが、「自己評価が控えめ過ぎるのでは?」

との問いに、




「己を知っているんです」



とほほ笑んだそうだ。







う〜ん。





カッコいい。





ステキ過ぎる。







あのルックスで、そう来られた日にゃ〜こっちはかなわない。




…いや、最初っからかなわないんですが…







こんなところが唐沢寿明さんを好きな理由だし、
見習いたいと思うのである。

夜のスカイツリー

6b230d67.jpg現時点での東京スカイツリーの状況〜



たまたま夜に近くを通ったんで。



前回は約1ヶ月前だったから、
さすがにあまり工事は進んでませんかな〜

2009年10月31日

「天然」か「養殖」か、の本質

夕刊タブロイド誌にメジャーリーグのスカウトの話が連載されていて、


先日、アマチュア選手の「天然」か「養殖」かの見極めが重要な仕事である、と書いていた。


「養殖選手」とは、少年野球などでコーチからきっちりメニュー管理で鍛えられ、
体が出来上がり、技術も兼ね備えている選手を意味しているようだ。


養殖選手の多くは、すでにピークに達しており、
肉体的に精神的に脆い、というケースが少なくないそうで。


ここまで聞くと、
ではきっちりした環境でやってきた選手は弱い、
という論理になる。


確かに、幼少期から管理された環境でやっていると、
言われたことを言われたままにしかやらない、
いわゆる「口を開けてエサを待っている状態」の選手が育つ傾向にはあるようだ。



対して「天然物」と評される選手は、
粗削りで体力、技術は見劣りするが、伸びしろが見込める選手…



という事らしい。




だが、果たして問題の本質は「養殖」か「天然」か、
という問題だろうか?



理想的なトレーニングや、身体の手入れ、身体の使い方、
しっかり管理された正しい情報を習得する方が良いに決まっている。




つまり、
「養殖物」が問題だ、と云われるのは、
その「管理のされ方」…



要は、「誤った教え」が刷り込まれている事が問題である。




また、管理という側面は、
「無駄の排除」という面を併せ持つ。



だが、あまりに外部が無駄を排除して、ムダを省いたトレーニングばかり用意していると、
自分で全く考えない選手になる。




考えられないから、一人になった時にいざ事が起きた場合、
自分で対処が出来ないような選手に育ってしまう。






あまりに「除菌」「抗菌」とこだわり病的なまでに清潔にこだわり過ぎ、
ちょっとした雑菌に耐えたれないのと似ている。




そうなると、青少年期の指導者の教えというのは、
大変に重いものになる。



大切な事は、


「正解は一つではない」


ということと、





いかに、

「原理」「原則」


を教えられるか。


または、そういうものに出会った時に、
「受け容れられる素養」を育むこと。








つまりは、「物事の考え方、捉え方」。







同じ事象を見ても、

見方、捉え方で全く受け取り方は違う。




その違いが、
場合によっては自分の人生を大きく変えてしまうこともある。







天然か、養殖か、…


は、本質は恐らくそこにあると思われる。

2009年10月24日

傍若無人な若者への対応策

今日、仕事を終えて、
自分のトレーニングもこなし、
さて、呑みに行こうかと電車に乗っていたら…



明らかな大音量の音楽が車内に…





ヘッドフォンから洩れてくる、というレベルではない。





私としては、
ヘッドフォンジャックが外れて、それに気付かない人がいるのだな…

ぐらいに思ってた。



確かに耳障りでウルサいのだが、
私はあと二駅で降りるので、

「ま、いいか」

と、正直、思ってた。





すると、しばらくして一人の若者が、
別の若者に近付いて、

「音楽、うるせーよ」


と、告げた。





私はそれで、


「あ、悪意によって音楽が洩れてたんだ…」


ということが分かった。






様子を見ていると、
注意を受けた若者は、
いかにも「イカレポンチ」な、話が理解出来なそうな若者。


(外見で判断するつもりは無いが、どーみても…)





案の定、
注意された事に、逆ギレ気味な反応。



「んぁ?ナンじゃオメェ?
何か文句、あるんか?コラ」



みたいな…





注意した若者も、反抗されると引くに引けず、押し問答に…

その気持ちも分かる…





正直に本音云うと、

面倒くさかったので、傍観していたが、
結局、押し問答になりかけたので、




席を立ち、
注意した若者の耳元に近付いて、


「世の中には話をしても分からない、頭の悪い人がいるんですよ。
話して分からない人には、これ以上話しても永遠に分からないので、仕方ないからほっときましょ」








と、肩をポンポンと叩きながら、
降車を促して。







そうしたら、注意されたイカレポンチな若者が、
私の言葉か゛聞こえたらしく、



「ナンじゃ、コラ〜っ!」

と毒づいたが、我々は既に降りてしまった。






首都圏にいると、
こういうケースはホントに多い。





もちろん、武力で制圧することは出来ても、
それは、ともすると「過剰防衛」。



相手が先に、手を出してくれれば…




なんて事を考えながら、
自分も被害を受けず、
周囲にも迷惑を掛けない収束の方法論…






最近、ホントに考えています〜





一言、二言、で、
理不尽な輩に対して、
ギャフンと言わせる手法、無いっすかね〜





武力で制圧は簡単なんですが、
そうなると、私が傷害罪になるんで…

2009年10月23日

「アスリート脳」とブロードバンド化

c4652f18.jpg写真は本文と何の関係もありまへん。


あまりにも天気が良かったんで、
思わず撮った、池袋あたりの空。

















私は以前から、
アスリートのパフォーマンス向上には3つの要素が重要である、と書いている。



「脱力」

「身体軸感覚」

「連動」



である。





それらをどのように獲得するか?
の為に様々な方法論が存在するに過ぎず、
その選択は、それぞれのアスリートの心と身体に届きやすい方法論を選べば良い、
と考えている。




つまり、「どれも正解」である。





詳しくは以前のエントリー(「トレーニング観」カテゴリーの中にあるはず…)を探していただきたいが、
実はこの3つ、ある意味同じ事を指しており、
共通して含んでいる要素がある。



それは、

「安定・固定」

である。





大地なり対象物(ボールなど)に力を伝えようとすると、
どこかに「支点」が必要になる。




いわば「固定」されている箇所、である。





それは身体全体が、ある一定範囲の「安定」が確保されていなければならず、
また「固定」とは言っても全てが固まっていては、「連動」が起きず、力が伝わらないので、
「脱力」出来ていないとパフォーマンスは低下する。



その、固定すべき箇所を「身体軸」と表現している。






「固定」すべき箇所、とは、
ほとんどの場合は「体幹」になる。





固定とは言っても、
実際は固めるような固定ではなく、
ある方向に対して抗するような力がコントロールされて発揮されているべきで、
それは必ずしも一方向ではない。





つまりは「ゆらぎ」の中でフレキシブルに対応されるべきもので、
ある意味アバウトな中で、身体が反応すべきものである。






その為の方法論として、
スタビライゼーションも良いだろうし、
ピラティスもヨーガも良いし、
アクアトレーニングも良いだろうし…







ただ、いずれにしても、
そのトレーニングの中で行われている体内の反応は、
ある種の不安定状態の中で、脳から各筋へ


「この不安定状態を解決するべく、この程度働け!」


と指示が出る。



それに対して各筋は、


「了解しました。これぐらいでいかがでしょうか?」


と、お伺いを立てる。



そしてまた、



「それは行き過ぎだ!」



などと修正指示が発せられる…






という、膨大な情報のやり取りが行われている。





一対の情報のやり取りでは、
刻一刻と変化する状況の中では、とても対応出来ず、
安定も無く、固定も有り得ない。





前述のスタビライゼーションやピラティスなどのトレーニングを繰り返す事で、
最初は少ない情報しかやり取り出来なかった「脳→神経→筋」の連携が、
徐々に多くの情報を短時間にやり取り出来るようになっていく。




これが「安定」であり、
「固定すべき箇所を、固定すべきタイミングで、必要な量の力で」
固定出来る、事に繋がる。





つまり、
最初は少ない情報しかやり取り出来なかった

「ナローバンド」

状態から、

多くの情報をやり取り出来る

「ブロードバンド」

状態に身体を作り替えて行く。




これがアスリートにおける

「頭が良い」


という事であり、
それこそ


「アスリート脳」



と呼べるものである。




無論、程度の差はあれ、
一般の方にとっても、小さな段差で転ばないとか、
必要な要素は変わらない。

2009年10月20日

食べなかったんだけど…

3d636b83.jpg札幌からの帰還中、
飛行機までの時間、駅前のビックカメラで潰す慣例…。





ビックカメラの上に、
「ラーメン共和国」なるものがある。









いわゆる、
「ラーメン横丁」
やら
「ラーメン博物館」
やらの類いである。





道内外の名店が競い合うように軒を連ねて。





しばらく行ってなかったが、
店が随分入れ替わっていた。



ポスターを見ると、
「道内初出店」と書いてある店も幾つか。





中に足を踏み入れてみると、
東京の雄、「なんつっ亭」が一番の集客。



ダントツの長蛇の列。






期間限定の契約か否かは分からないが、
恐らく人が集まらない店は淘汰されているはず。







商売は厳しい…




前回、テキトーに入った店は、
消えてまひた…








こんなこと言ってるけど、
今回は結局、食べなかったんですが。

2009年10月18日

度を超えた広告宣伝が不快と感じる境界線

最近のテレビドラマの、いわゆる「番宣」…



いつのころから始まったのか不明だが…






当初は、あまりバラエティーにも出ない役者さんが、
新たなクールのドラマ番宣の為に、
季節の変わり目になると自局のワイドショーなどに顔を出すのが珍しく、
目新しさもあって興味深く見ていたが…






こうも毎回だと、どーもな〜





酷いのになると、
朝から晩まで情報番組に出演俳優が出ずっぱり。





ここまで来ると、
これってどーよ!?…と…




俳優さんたちは、事務所の命令で仕方なく?

むしろ宣伝の為、積極的に一肌脱いで?

内心はイヤだけど、義務的に?

何かのバーター?


…などと、思ってしまうのは、あたしだけ!…?








それと同様、
当初は興味深く見ていたが、最近は胡散臭く感じること…





「家電芸人」。






最初は確か、俳優の細川茂樹さんが家電の知識を披露し、
それが面白おかしく思えたが、
そのうち「家電芸人」さんたちが台頭。




それでも最初は、
ヘタな店員さんよりも分かりやすく解説してくれて、
それもまた興味深く見ていたが…







よ〜く考えると、
これだけ芸能人が、あるメーカーの家電を宣伝してたりすると、






これって、メーカーが仕掛けたある種の「コマーシャル」じゃ〜ねーの!?






…と、勘ぐってしまう。





先日も、ある芸人さんが、




「家電メーカーのパ…………ックさんの本社にお邪魔して、
最新の次世代テレビ見せてもらって、もう〜感動しちゃって…」




などと語っていたが、
それって予め広告宣伝会議に組み込まれてんじゃ〜ねぇの!?






な〜んて、
論理的によ〜く考えてみると、
そーとしか思えなくなってきた。






最初は多分違ったんだろーが、
これだけ注目を浴びると、企業はゼッタイ利用しようと考えるはず。






というのは、
今日、札幌から帰って来るときに、飛行機の時間が開いたので、
駅前の家電量販店をブラブラしていたら…






幾つかの売り場で、
家電芸人が出演しているVTRを流し、


「先日、…という芸人さんも絶賛していたこの商品!!
いかがですか〜!!」



と、店員さんが絶叫していた。






こりゃ〜完全なコラボでしょ。





確か番組の中で、
その量販店の効果的なポイントの貯め方まで、
芸人さんが熱っぽく指南していた。





こりゃ、ゼッタイに新たな広告宣伝手法だわ。






とは言っても、否定するものでも無く…




「あたしも使ってます」



的なコマーシャルは、昔からあるしね〜







でも、一見そう見えないような手法は、
果たしてどーか…






法的に詐欺とまで言えないが、
視聴者が疑問符つけざるを得ないような手法は、
どーなんだろ…






芸人さんたちは、
自分の芸人生命、縮める事にはならんのかしら…









…とは言うものの、
全てあたしの推測なんで、
何の根拠もありまへんが。

報道陣に囲まれる…

a8920513.jpg試合後、報道陣に囲まれる、
チーム雪印の斎藤監督。

プロフィール
s_lab♪livedoor.com       ♪を@に変えて下さい。
最 上 晴 朗
[HARUAKI MOGAMI]
出身:東京都葛飾区

合資会社セットモーションラボ代表
伝承医術養生所長
   (手技療術身体調整)


○スポーツトレーナー
○コンディショニング&アスレティックトレーナー
 雪印スキージャンプチーム
NISMOレーシングチーム(GT500)
 明治大学体育会スキー部
(アルペン・ジャンプ・コンバインド・クロカン)、                                  etc…
○パーソナルトレーニング指導
○スポーツ系専門学校講師
○フィットネスクラブ運営指導
 スタッフ教育アドバイザー
○心肺蘇生法・救急法の普及活動
○スポーツトレーナー育成活動
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